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2012年10月29日 (月)

磯自慢さん大吟醸「水響華」試飲

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開栓翌日。冷酒。

甘みある含み。透明感ある味わい。

丸みあるボディ。

繊細な上品なキレ。

流石の上品さ。

悔しいけど(って別に悔しがる事無いけど)

見事な「透明感」「上品さ」「繊細さ」

この素晴らしいさは、他に比類無いかも。

 

なんて「私ごときが」今さら磯自慢さんを評しても「失礼」かもしれませんが

「あえて」また「素人っぽく」書いてます。

 

『へぇ~。静岡にもそんなスゲー酒があるんだ…。』

と、一人でも多くの人に興味を持って欲しいから。

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いや、それこそ「判ったように書けば」

酢酸イソアミル系と、カプロン酸エチルの香りの違いや

HD-1酵母誕生の意味など、

いくらでも書いてみせますが

(全国利き酒選手権大会静岡県予選完敗!のくせに?)

それこそ「鼻につく」記事になってしまいます。

(本当は何も判ってはいない?から!かも)

って、理屈をこねてると

 

磯自慢さんの「旨み」「甘み」「品の良さ」

何を書いても陳腐に聞こえますね。

「能書き」より「呑んでナンボ」ですよね。

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