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2012年9月 3日 (月)

昌ちゃん東京へ「フレンチの名店で能書き」編

今回のメインテーマはママの誕生日。


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と、いうことで銀座「KANSEI」さんへ。

業界では有名なフレンチの名店です。

 

変な自慢話に聞こえたら嫌ですが

私達も独身時代含め記念日には

色々な有名店に行ってきました。

今で言えばあの「赤い本」の三ツ星クラスも数々。

 

でも、この歳?になって感じるのが

所詮2人とも静岡のド田舎の貧乏人の生まれ。

いくら「判ったようなフリ」して

所謂グランメゾンのテーブルに座って「お食事」を頂いたって

「何も判っちゃあいない」し、

『食った気がしない』のが、本音かもしれません。

あ、でも「だからカジュアルフレンチや、ビストロで充分」

と、いう意味では全くありません。

 

でも、ちゃんとオーナーシェフが店に居て

ご自身が造った料理を食べさせてくれる店こそが

とっても贅沢な食事なのではないかしら。

なんてまた「判ったような事」書いたりして。

 

 

こちらのお店、全く初めて伺うのですが

予約の電話の時、途中から

シェフ自ら電話口に出られました。

この時点で、『ああ、間違いなくこのお店は美味しい』と確信しました。

また偉そうな事と、言われそうですが

予約の電話をした時でホボ90%、

不味い店か旨い店か判ると思います。

店主が出なくても、「機転の利く」女性が電話口に出る店は、

まず間違いありません。

最悪なのが「勘違いした」「ベテランの女性」が

『え~っと何日~。?ちょっと待ってぇ~。えーっとその日は~。』

なんて感じで「よくTVで見る」「老舗の」お店の電話口に出たら最悪…。

って『お前の店はどうなんだ!』ですよね。

 

あーまたブログにこういう事かくと

沢山の「ご意見」が…。

フェイスブックなら本音が書けるかも(ほぼ毎日更新)

 

何の話でしだっけ?

そうだ、銀座「KANSEI」さんですね。

こちらのお店、銀座のど真ん中にあるのですが

実は私と同じ

ふじのくに食の都づくり仕事人」に

静岡県外で唯一、選ばれていられます。

数年前、静岡市での表彰式で名刺交換させていただき

その後フェイス・ブックでも「お友達」にさせてもらいました。

その「憧れの名店」に…

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って

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おいおい、能書きたれてるそばから

甚六が…。

 

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